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ドラゴンクエスト9の発売が延期されました。ドラクエ9がでるからDS買ったのにやっぱり延期か・・・。 ドラクエシリーズの発売延期は別に驚きませんが。ドラクエ9の発売までに新DSが出そうで怖い。。。 ドラゴンクエスト9の発売は2008年とあいまいな感じになってしまいました。実質一年間くらい延期しそうです。ドラクエ9、早くやりたいですね。

スクウェア・エニックスは27日、2007年に予定していたニンテンドーDS対応ソフト『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』の発売日を変更すると発表した。新たに設定された発売時期は2008年(予定)。価格は未定。
yahooニュースより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070828-00000090-myc-sci


牧場物語コロボックルステーションは、牧場生活を楽しむ人気シミュレーションシリーズです。相変わらずのほのぼの感の中、ニンテンドーDS版の牧場物語コロボックルステーションは牧場経営システムがさらに進化しています。牧場物語コロボックルステーションの舞台はGC版の『牧場物語ワンダフルライフ』の“わすれ谷”がメインとなる。キャラクターは『牧場物語ミネラルタウンのなかまたち』のキャラも多数登場し、昔からのファンも納得。DS独自のマルチ画面による情報の見易さやタッチパネルによる快適な操作性、GBA版データを反映できるなど、DSの機能を活かして新境地を開拓している。

勿論ミネなかの発展形となるコロステも、例外に漏れずタッチパネルを操作に取り入れています。DS独自の2画面を活かし、上部画面はキャラの移動等の画面、下はアイテムとかコロボックルステーション、セーブ・ロードの画面など。動物をタッチペンでなでる事も出来ます。元々ミネなかでは、1画面でメニュー開いて操作していた部分ですが、それが常に見れるようになりました。アイテムを何時でも好きに持ち替える事が出来る。ボタンによる操作も勿論可能ですが、アイテム入れられるリュックの中身を下画面に表示し、アイテムをドラックして持ち替えるという感覚的な操作もできる。

ほのぼのしたゲームなので、牧場物語コロボックルステーションは攻略に時間がかかるかも?


相変わらずDS売れてまんねん。ぐるりでもDSユーザーがドンドン増えてまんねん。みんなドラクエモンスターズ・ジョーカーに夢中や。 わては持っておらへんので話題に乗り遅れてまんねん。 楽天とかで探してもなんか二万円以上で売っとるし・・・

ドラクエ9もDSで発売やので、ちーとの間勢いが続きそうやなぁ。


関連記事はこちら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070202-00000002-maia-game

ダンジョンRPG「風来のシレン」がDSに登場。シリーズファンの人気が高いスーパーファミコン版をベースにパワーアップリメイク。ダンジョン、道具、イベント、モンスターやらなんやら、さまざまな新要素を追加した。ダンジョンの奥深くで倒れてしまっても、Wi-Fi通信により、全国の"風来人"に救助依頼ができる。ニンテンドーDSならではの機能を利用し、プレイしやすくなりよった。 『風来のシレンDS』は、2006年12月14日に発売されたニンテンドーDS用のソフトである。販売はセガ。 不思議のダンジョン2 風来のシレンをベースとしてリメイクされた作品である。 SFC版との違いとして、ダンジョンやモンスター、キャラクター別のシナリオ追加、アイテムの変更やらなんやらに加え、モンスターのレベル上限が4にまで増えたやらなんやらが挙げられる。DSの上画面にマップやステータス、下画面に通常の画面を表示しとる。 ニンテンドーWi-Fiコネクションにも対応しており、ネットワークを介してお馴染みの風来救助隊に加え、全国のプレーヤーと風来人番付やタイムアタックで競い合うこともできる。 なお、DS版に追加されとる新ダンジョンには次のようなものがある。SFC版での追加ダンジョンがみな持ち込み不可で、鍛えた装備の使いどころが少なかったことを考えてか、アイテムの持ち込みが可能な代わりに最初から難易度が高いダンジョンがほとんどである。 宿場への道 渓谷の宿場までの道のりを使ったチュートリアルダンジョン。クリアせんと渓谷の宿場にたどり着けへんので本編を始められへんが、難易度はどエライ低くなっており、アドバイスに従いながら進めれば簡単にクリアできる。 魔蝕虫への道 テーブルマウンテンのボス、魔蝕虫が封印されておった洞窟をさらに奥深く潜っていくダンジョン。階層が31Fから始まるので、実質テーブルマウンテンの続きと考えて差し支えへん。 儀式の洞窟 死者の谷底 風来のシレンDSはハードのシステム上、自動セーブになっておらん。このため、中断するにはオノレで中断を選択する必要がある。中断をせんと電源を切ると、倒れたことになりその時点の持ち物はみな失われる。これは、バッテリー切れによって電源が切れたときも同様の扱いとなるため、携帯機用ゲームとしての欠点を指摘する声もある。(DC版アスカも自動セーブではおまへんが、ウチは据え置きゲーム機であるため、電源が切れる可能性は極めて低く、同様の問題は発生しにくい)


時や空間を司る“伝説のポケモン達”をめぐるストーリーを中心に、新たなポケモンが多数登場。 DS本体で設定した実際の時間に連動し、ゲーム内の時間帯によってポケモンの出現率が変わったり、ポケモンをドレスアップして、その華麗さを競うコンテストに参加できたりと、新たな遊び方も広がるんや。 DS本体のダブルスロットを使用すれば、GBA版のシリーズ(ルビー・サファイア・エメラルド・ファイアレッド・リーフグリーン)で育とったポケモンを『ダイヤモンド・パール』に連れてくることができまんねん。 1996年2月27日に発売された『ポケットモンスター 赤・緑』は小学生を中心に口コミから火が点き大ヒットとなりよった。後に他機種を含め続編や関連ゲーム、関連製品が数ようけ発売されており、2006年2月現在で同タイトルを冠したソフトは1億4千万本以上売れとる(株式会社ポケモン調べ)。開発元はゲームフリーク、コンセプトメーカーにしてディレクターを務めたのは同社代表取締役でもある田尻智さん。 1997年4月1日よりテレビ東京系列にてアニメ化もされており、主人公サトシ及びその仲間と彼らのポケモン達による冒険物語として大好評を博す。 多数登場するポケモンのキャラクター性も重要な要素の一つであり、中でもアニメの影響でピカチュウが様々な製品に取り上げられとる。現在までに「発見」されとるポケモンの数は490種となっとる。 また、ポケモンバトルの戦術性の高さを再現したトレーディングカードゲーム(TCG)『ポケモンカード』シリーズも制作されており、TCGプレイヤー層も巻き込んでファンを広げた。 一方、アニメコンテンツが充実した頃を境にアメリカをはじめとする国々にも 「Pokemon」の名称で商品展開を開始し、ゲーム・アニメともに好調な成績を収めとる。 現在ではメディアミックスせやなかったら国際的にも通用するキャラクター戦略の成功例として、日本経済新聞に紹介され、注目されとる。日本経済新聞社主催の経済セミナーやらなんやらでポケモンをテーマとして講演をすることもある。 また、略称及び日本以外での呼称である「ポケモン」は、ポケモン関係の商品を扱った事業を展開する会社名「株式会社ポケモン」にも使われとる。 RPG作品としての『ポケットモンスター』 『ポケットモンスター』シリーズは、「ポケットモンスター(以下ポケモン)」ちう不思議な生き物が生息する世界において、ポケモンを自らのパートナーとしてポケモン同士のバトルを行う「ポケモントレーナー」達の闘いを描くRPGである。 プレイヤーはポケモントレーナーとして、その頂点を目指し、ゲーム世界中の主人公となって彼(彼女)が捕獲するポケモン達を育てながら、物語の謎と、ポケモントレーナー達や野生のポケモンほんで友達との無数のバトルに挑む。システム面やらなんやらにおける詳細はポケットモンスター (ゲーム)を参照。 シリーズ一覧 日本では以下の各バージョンが発売・発表されとる。()内は発売日と対応機種を表しとる。 『赤・緑』系バージョン ポケットモンスター 赤・緑(1996年2月27日、ゲームボーイ) ポケットモンスター 青(1996年10月15日、ゲームボーイ)(これは少年誌コロコロコミックで応募が開始された日であり、一般販売は1999年の10月10日からである) ポケットモンスター ピカチュウ(1998年9月12日、ゲームボーイ) ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン(2004年1月29日、ゲームボーイアドバンス) 『金・銀』系バージョン ポケットモンスター 金・銀(1999年11月21日、ゲームボーイ・ゲームボーイカラー対応) ポケットモンスター クリスタルバージョン(2000年12月14日、ゲームボーイカラー専用) 『ルビー・サファイア』系バージョン ポケットモンスター ルビー・サファイア(2002年11月21日、ゲームボーイアドバンス) ポケットモンスター エメラルド(2004年9月16日、ゲームボーイアドバンス) 『ダイヤモンド・パール』系バージョン ポケットモンスター ダイヤモンド・パール(2006年9月28日、ニンテンドーDS)


ドラゴンクエストに登場する多彩なモンスターたち。その強力無比なる魔物をオノレの仲間にし、最強のモンスター軍団に育て上げる…。 それが、「ドラクエモンスターズ ジョーカー」や。目指すは、「モンスターマスター」の頂点。冒険フィールド、DSワイヤレスプレイ、ほんでニンテンドー Wi-Fiコネクション…。さまざまな戦いの舞台が、マスターの訪れを待っとる。 ニンテンドーDSの限界に挑んだ 360度見渡すことのできるリアル3Dフィールド 「ドラクエモンスターズ ジョーカー」の世界は、フル3Dで表現されとる。プレイヤー自身でこのリアルな世界を駆け抜け、今、そこにいるモンスターたちを獲れ!


人気シリーズ『ファイナルファンタジーIII』のリメイク版。原作は1989年に発売されたファミコン版。本作ではグラフィックを2Dから3Dに描き直し、ストーリーや職業の入れ替えシステムやらなんやら、より遊びやすく作り直されとる。また、ニンテンドーDSらしうWi-Fi通信にも対応。「友達コード」と呼ばれるIDを交換をして、ユーザー同士で手紙のやり取りができる。オノレの入っとるSNSやらなんやらを利用すれば、より広範のユーザーとコミュニケーションができるやろうわ。やり取りの回数でイベントも発生するちうわ。RPGのプレイ時間がゲームクリアまでの時間との考えは終わったのだな、とつくづく思うわ。 『ファイナルファンタジーIII』はどこでも遊べるニンテンドーDSとRPGの相性が抜群であるちう証明や。クリアまで長い時間をかけなくてはいけへんRPGは、忙しい人には不向きなジャンル。やけど、そうはいっても遊びたい人はたくはんいる。携帯型ゲーム機ならばちーとばかしした時間にゲームを進めることができる。しかも『ファイナルファンタジーIII』のように、本格的なゲーム内容であるなら、満足度はかなり高い。 ただ、本作が惜しいのはダンジョン探索中や街中、戦闘中の中断機能がないこと。DS本体のスリープ機能を使えば一事中断はできるが、せっかく進めたRPGなんやから安心できるセーブをしっかりとしたいトコ。今後、FFシリーズは続々とリメイク、ほんで新作がDSで登場するやろう。遊びやすさをさらに追求してほしいもんや。


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